2007.10.29 ハロウィン

『Halloween Party』
時節柄、こんなの描いてみましたぁ^^
拙すぎて超恥ずかしいです^^;
・・・絵を見られるのって
裸を見られるより恥ずかしいかも(ちょっとウソ)^^;
何事も慣れでしょうか^^;
スピルバーグの『E.T.』でETがハロウィンのオバケの格好をして
外に出て行くシーン、覚えていますか?(かわいかったですよねー^^)
ハロウィンのパーチーになんか行ったことないし、
TVや雑誌で紹介されるのを見るくらいで仮装も未体験の
日本人バリバリなサラぴょん吉ですが、
もぉーしぃーもぉー
ハロウィンで仮装するならやっぱり最初は魔女かなっ!!
さて、みなさんなら何になりますかぁ^^?
2007.10.23 水彩絵の具

なぁ〜ぜぇ〜かぁ〜ブログのお友達は絵を描く方が多く、
皆さんそれぞれステキでいつもほのぼのと拝見させてもらって
いるのですがぁぁぁ
うーむ。。。
芸術の秋だしぃ 皆さんを見習って私も描いてみようかなぁ・・・?
そんなありえない発想が頭に浮かんでしまいまして^^;
おそろしー ホラーよ ホラー
でも・・絵の具やパレット見てるといろんな色があって
楽しい気分になり
気づくと色見本表をルンルン作ってました^^
それで力尽きちゃいましたけど…( ̄∀ ̄∧ダハハー
もうやり切った感でいっぱいなのですが(すっかりね・・)
いきなり下手くそな絵がアップされるかもしれないので、
ご注意を^^;;;
2007.10.19 純粋
ゴロウ叔父の家のガレージのところにみーちゃんが
ごろごろっと寝っ転がっていたので、
「みーーーーーーちゃん、あんた、何やってんのぉ〜〜」
「ミャァ〜〜」
グリグリ頭をなでて遊んでいたら
背後でキキッと自転車が止まる音。
ん?
後ろを振り向いてみると小さな女の子と男の子が
じーっとこっちを見つめて立っていました。
同じスクール用のリュックを背負っているところを見ると
塾帰りかなにかの兄妹のようです。
「ねぇ・・・ネコの頭なぜていいの?」
目をまんまるくしたお兄ちゃんらしき男の子
「いいんだぉ〜^^ こうしてね〜なでてあげるとミャア〜って鳴いて喜ぶの。
ほら、見て、しっぽ振ってるでしょう^^ これも嬉しい証拠なんだよ〜」
「へぇ〜〜〜」
どどどっと二人しゃがみこんでみーちゃんをなで始めました。
「気をつけてね。いやがるところなでると引っ掻かれるから」
「あのね、カエデね、お家でネコか犬飼いたいんだけど、
ママがだめっていうの。
自分のお世話ができるようになったらにしなさいって」
じ、自分のお世話^^;?
ここにまだ自分の世話もまともにできない人がおりますが・・^^;
お母さん厳しいのね^^;
「カエデちゃんっていうの?」
「うん」
「そう^^ かわいい名前ね」
「おねぇーさんはぁ?」
お・・
お・・・
おねぇーさん・・・・!!
キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!
キャーーー!! チョットキイタァ? ( ^o^)ノ"☆/;^-^)ノ バシバシッ!!
※ちなみに若作りに必死ともいうそのときのカッコウ
■黒のキャップ帽
■ポッコリなくせにおヘソが見えそうなボーダーカットソー
↑
かなりチャレンジャー
■ジーンズ
■スニーカー
■斜めがけバッグ(ジャック・バウアー風) ←お気に入り
ふッ・・・┐( ̄∀ ̄)┌
子どもをだますなんてちょろいもんだ
(カエデちゃん、超ナイスっ^^v)
※子ども相手にこれだけ喜ぶのもどーかと思うがな^^;
でもね、オバチャンとっても嬉しかったの(心から・・・)
「サラちゃんよ^^」
「ふぅ〜ん。。。いくつ?」
お、おねぇーさんに年聞かないでねっ^^;
「あー・・きっとカエデちゃんのお母さんと同じくらいかな^^;
お母さんはいくつ?」
「11歳」←即答&真顔で
ブッ ( ゜з゜):;*.':;
おかぁ〜さぁぁぁん!!
いくらなんでも『11歳』と刷り込むのはいかがなものかと・・
いや・・・気持ちはわかりますよ・・・
でもせめて、20歳くらいが妥当では・・…( ̄∀ ̄∧
「じ、じゃあ、お父さんはいくつ?」
「51歳」
パパぁぁぁぁ〜〜〜リアルじゃね〜かぁぁぁぁ〜(泣)
クスッと笑っちゃうのをこらえながらお話をしてたら
みーちゃんが逃げ出しました!!
カエデちゃんとお兄ちゃんのマサトシくんは
大急ぎで追いかけて捕獲しようと必死です。
「みーちゃぁぁぁぁ〜〜〜ん!!」
「カエデちゃん・・声大きいよ・・・」
マサトシくんが恥ずかしそうに何度も言います。
見かけたぶん小学生1年生、3年生の兄妹。
お兄ちゃんは「羞恥心」というものが芽生え始める頃なのかぁ〜。。。
段々大人の階段を登っていくのね
もうあたりは電灯も点きすっかり夜。
お母さんが心配するからと何度も帰るように促したのですが、
二人ともみーちゃん捕獲に必死。どーじよう
と、そこに
11歳のお母さん、チャリに乗って登場!!
w(゜o゜)w オオー!
やっばい・・・これは謝らなければ・・
「す、すみません、こんなに暗くなるまで
ネコと遊んでもらってて・・ご心配おかけしました。。。」
お母さん、まったくいやな顔一つせずに
「ああ〜いいんですよぉ^^」
とにっこり笑ってくれて、よい人でよかったです。
大人になっていくと同時にとても大切なものを失っていってる
気がしてならないぃぃ。。
子どもの心や感性にはいつもハっとさせられます。
あのまっすぐな純粋な心
取り戻せるかなぁ・・・取り戻していきたいなぁ・・・
子どもが書いた本を読んでみようかなぁ〜(うーむ どうやって探そう^^;)
なにかお勧めの絵本でも本でもあったら教えてくださいね^^
ごろごろっと寝っ転がっていたので、
「みーーーーーーちゃん、あんた、何やってんのぉ〜〜」
「ミャァ〜〜」
グリグリ頭をなでて遊んでいたら
背後でキキッと自転車が止まる音。
ん?
後ろを振り向いてみると小さな女の子と男の子が
じーっとこっちを見つめて立っていました。
同じスクール用のリュックを背負っているところを見ると
塾帰りかなにかの兄妹のようです。
「ねぇ・・・ネコの頭なぜていいの?」
目をまんまるくしたお兄ちゃんらしき男の子
「いいんだぉ〜^^ こうしてね〜なでてあげるとミャア〜って鳴いて喜ぶの。
ほら、見て、しっぽ振ってるでしょう^^ これも嬉しい証拠なんだよ〜」
「へぇ〜〜〜」
どどどっと二人しゃがみこんでみーちゃんをなで始めました。
「気をつけてね。いやがるところなでると引っ掻かれるから」
「あのね、カエデね、お家でネコか犬飼いたいんだけど、
ママがだめっていうの。
自分のお世話ができるようになったらにしなさいって」
じ、自分のお世話^^;?
ここにまだ自分の世話もまともにできない人がおりますが・・^^;
お母さん厳しいのね^^;
「カエデちゃんっていうの?」
「うん」
「そう^^ かわいい名前ね」
「おねぇーさんはぁ?」
お・・
お・・・
おねぇーさん・・・・!!
キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!
キャーーー!! チョットキイタァ? ( ^o^)ノ"☆/;^-^)ノ バシバシッ!!
※ちなみに若作りに必死ともいうそのときのカッコウ
■黒のキャップ帽
■ポッコリなくせにおヘソが見えそうなボーダーカットソー
↑
かなりチャレンジャー
■ジーンズ
■スニーカー
■斜めがけバッグ(ジャック・バウアー風) ←お気に入り
ふッ・・・┐( ̄∀ ̄)┌
子どもをだますなんてちょろいもんだ
(カエデちゃん、超ナイスっ^^v)
※子ども相手にこれだけ喜ぶのもどーかと思うがな^^;
でもね、オバチャンとっても嬉しかったの(心から・・・)
「サラちゃんよ^^」
「ふぅ〜ん。。。いくつ?」
お、おねぇーさんに年聞かないでねっ^^;
「あー・・きっとカエデちゃんのお母さんと同じくらいかな^^;
お母さんはいくつ?」
「11歳」←即答&真顔で
ブッ ( ゜з゜):;*.':;
おかぁ〜さぁぁぁん!!
いくらなんでも『11歳』と刷り込むのはいかがなものかと・・
いや・・・気持ちはわかりますよ・・・
でもせめて、20歳くらいが妥当では・・…( ̄∀ ̄∧
「じ、じゃあ、お父さんはいくつ?」
「51歳」
パパぁぁぁぁ〜〜〜リアルじゃね〜かぁぁぁぁ〜(泣)
クスッと笑っちゃうのをこらえながらお話をしてたら
みーちゃんが逃げ出しました!!
カエデちゃんとお兄ちゃんのマサトシくんは
大急ぎで追いかけて捕獲しようと必死です。
「みーちゃぁぁぁぁ〜〜〜ん!!」
「カエデちゃん・・声大きいよ・・・」
マサトシくんが恥ずかしそうに何度も言います。
見かけたぶん小学生1年生、3年生の兄妹。
お兄ちゃんは「羞恥心」というものが芽生え始める頃なのかぁ〜。。。
段々大人の階段を登っていくのね
もうあたりは電灯も点きすっかり夜。
お母さんが心配するからと何度も帰るように促したのですが、
二人ともみーちゃん捕獲に必死。どーじよう
と、そこに
11歳のお母さん、チャリに乗って登場!!
w(゜o゜)w オオー!
やっばい・・・これは謝らなければ・・
「す、すみません、こんなに暗くなるまで
ネコと遊んでもらってて・・ご心配おかけしました。。。」
お母さん、まったくいやな顔一つせずに
「ああ〜いいんですよぉ^^」
とにっこり笑ってくれて、よい人でよかったです。
大人になっていくと同時にとても大切なものを失っていってる
気がしてならないぃぃ。。
子どもの心や感性にはいつもハっとさせられます。
あのまっすぐな純粋な心
取り戻せるかなぁ・・・取り戻していきたいなぁ・・・
子どもが書いた本を読んでみようかなぁ〜(うーむ どうやって探そう^^;)
なにかお勧めの絵本でも本でもあったら教えてくださいね^^
2007.10.13 金木犀

雨上がりの金木犀
すっかり秋ですねっ^^
この時期、我が家は金木犀の香りにふんわり包まれます。
斜め後ろのお隣りさんちのお庭に大きな金木犀の木が
植えられていて、匂いのお裾分けをちゃっかりもらってるんでーす^^ テヘヘ

今年もオレンジ色のかわいらしいお花をいっぱい咲かせてくれました。
あの甘〜い匂いは夏から本格的な秋へとバトンが渡された便り。
いつかこんな広いお庭のある家に住んでぇー
ハーブや色とりどりのお花を植えてぇー
家庭菜園作って野菜も育ててぇー
ばりばり食べるぅー
・・・うーん・・・夢は膨らむばかりだぁ・・

2階の窓から
部屋のどこにいてもふわぁ〜ん^^
ある日の会話
「この紅茶、お砂糖入れた?」
「入れてないよ」
「なんか甘いな・・・」
「金木犀の香りのせいじゃない?」
「ああ ホントだ・・」

お風呂場の窓から盗撮 f^^*)
ちゃっぽーん 湯船につかりながら香りを楽しむ贅沢な時間
目を瞑ればウチのおんぼろお風呂でだって天然アロマでリラックスデース^^v
ふいぃ〜 ‖風 & 呂 ‖ハァ〜 ビバノンノン♪
みなさんのお住まいの地域ではどうですか^^?

どう?あたしたちを楽しんでくれてるぅ?
うん すっごくねっ 今年もありがとう^^
2007.10.08 感触
昨晩の夢
まだドキドキしてる
『あのサ・・ボクはいろいろ話したいことがあったんだよ』
『なぁ〜に?この前は「ゴメン・・」って出て行っちゃったけどぉ?
気になってたのよ・・』
私が見る夢はときにとってもリアルで、会話やその人に触れた感触さえ
覚えています
柔らかくウェットでなんともいえない幸せな気持ち・・
あなたは・・・誰?
この感覚をリアル生活で感じたとき、事故に遭ったように
恋に落ちていくんだろうな
まだドキドキしてる
『あのサ・・ボクはいろいろ話したいことがあったんだよ』
『なぁ〜に?この前は「ゴメン・・」って出て行っちゃったけどぉ?
気になってたのよ・・』
私が見る夢はときにとってもリアルで、会話やその人に触れた感触さえ
覚えています
柔らかくウェットでなんともいえない幸せな気持ち・・
あなたは・・・誰?
この感覚をリアル生活で感じたとき、事故に遭ったように
恋に落ちていくんだろうな

