2007.06.30 巡り巡って
それは去年の韓国旅行から始まった。
母クリコは仲良しのお友達、ヨッシーと二人で2泊3日の韓国旅行に
行きました。
しかし、可哀想にヨッシーは2日目に転んで胸を強打してしまい、
あちらの病院に運ばれることに。
クリコは帰ってくるなり、
「ヨッシーのせいで全然お買い物ができなかったヽ(`Д´)ノ!!」
と怒り心頭。
それを村人たちに言いまくっていました。
「病院ではそばについていなくちゃいけないでしょ。
これしか買ってこられなかったわっ。
旅行先で怪我するなんてホント他の人の迷惑なのよねっヽ(`Д´)ノ」
お買い物大好き人間のクリコを思うと、その気持ちも
わからないでもないけど、母上、そんなこと言ったら
転びたくて転んだわけじゃないヨッシーが可哀想すぎる、
それに、すぐ顔に出るクリコのこと、ヨッシーもすごくいやな
思いをしただろうなぁと思っていたら、
しばらくこの二人、音信不通となっていたようです。やっぱり^^;
「まったく、人としてその言動ってどうよ?
今にクリコ自身が逆の体験をして学ぶといいんだわっ」
当時サラぴょん吉はそう思ったものでした。
そしたら!!
ホントにそうなっちゃいましたぁ^^;
母クリコは仲良しのお友達、ヨッシーと二人で2泊3日の韓国旅行に
行きました。
しかし、可哀想にヨッシーは2日目に転んで胸を強打してしまい、
あちらの病院に運ばれることに。
クリコは帰ってくるなり、
「ヨッシーのせいで全然お買い物ができなかったヽ(`Д´)ノ!!」
と怒り心頭。
それを村人たちに言いまくっていました。
「病院ではそばについていなくちゃいけないでしょ。
これしか買ってこられなかったわっ。
旅行先で怪我するなんてホント他の人の迷惑なのよねっヽ(`Д´)ノ」
お買い物大好き人間のクリコを思うと、その気持ちも
わからないでもないけど、母上、そんなこと言ったら
転びたくて転んだわけじゃないヨッシーが可哀想すぎる、
それに、すぐ顔に出るクリコのこと、ヨッシーもすごくいやな
思いをしただろうなぁと思っていたら、
しばらくこの二人、音信不通となっていたようです。やっぱり^^;
「まったく、人としてその言動ってどうよ?
今にクリコ自身が逆の体験をして学ぶといいんだわっ」
当時サラぴょん吉はそう思ったものでした。
そしたら!!
ホントにそうなっちゃいましたぁ^^;
2007.06.25 18禁
※あまりにしょーもないおバカな内容なので、お読みになる場合は、
ご了承の上おすすめくださいm(_ _)m 18禁(笑)
ご了承の上おすすめくださいm(_ _)m 18禁(笑)
2007.06.20 ブログ鑑定書
響さんがなにやらおバカな面白そうなことをされていたので、
私もやってみました、そのブログ鑑定書♪
響さんのもタコたんのも爆笑もんでしたが、
果たして、サラぴょん吉の鑑定やいかに!?
↓ではいってみよ〜♪
o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪
ブログパーツ
「風は気まぐれ」の著者であるsarah3112さんは、
コンパで42.195km走り続けた
事をきっかけに、このブログを始めたと噂されている。
しかし、このブログの執筆期間中に3日間徹夜した事が原因で、一時は
皆から罵声を浴びせられる
という状況にまで至った事もあった。
この時の事をsarah3112さんは今でも
「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」
と語っている。
そもそも、sarah3112さんは愛車を手に入れてからずっと
夕日に向かって走り続けており
今では「風は気まぐれ」ファンからも「コピーロボット」
と言われる程である。
「ネットのコンビニ」の異名を持つブログ
「風は気まぐれ」を今現在も書き続けるsarah3112さんは、
「超ラブリー」と言っても過言では無い。
↑キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
いや〜悪い悪い(ノ´∀`*)
超ラブリーだなんて、
超ラブリーだなんて、
超ラブリーだなんて、(しつこい)
ワタクシ、木に登っちゃうじゃないのぉ・・・(ぽッ)♪
スタタタタタ・・・・((((((ノ^o^)ノ 木
終わりよければすべてよし(笑)
私もやってみました、そのブログ鑑定書♪
響さんのもタコたんのも爆笑もんでしたが、
果たして、サラぴょん吉の鑑定やいかに!?
↓ではいってみよ〜♪
o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪
ブログパーツ
「風は気まぐれ」の著者であるsarah3112さんは、
コンパで42.195km走り続けた
事をきっかけに、このブログを始めたと噂されている。
しかし、このブログの執筆期間中に3日間徹夜した事が原因で、一時は
皆から罵声を浴びせられる
という状況にまで至った事もあった。
この時の事をsarah3112さんは今でも
「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」
と語っている。
そもそも、sarah3112さんは愛車を手に入れてからずっと
夕日に向かって走り続けており
今では「風は気まぐれ」ファンからも「コピーロボット」
と言われる程である。
「ネットのコンビニ」の異名を持つブログ
「風は気まぐれ」を今現在も書き続けるsarah3112さんは、
「超ラブリー」と言っても過言では無い。
↑キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
いや〜悪い悪い(ノ´∀`*)
超ラブリーだなんて、
超ラブリーだなんて、
超ラブリーだなんて、(しつこい)
ワタクシ、木に登っちゃうじゃないのぉ・・・(ぽッ)♪
スタタタタタ・・・・((((((ノ^o^)ノ 木
終わりよければすべてよし(笑)
2007.06.15 A LOVE STORY
昔々あるところに、すべてのフィーリングが住んでいる島がありました。
幸せや悲しみ、知識そして、愛を含んだ他のすべてのフィーリングたち。
ある日、島が海の底に沈むというニュースが飛び込んできたので、
すべてのフィーリングたちはボートに乗って島を離れる準備を始めました。
残ったのは愛だけでした。彼女は最後の瞬間までこの楽園の島を
心に焼き付けておきたかったのです。
島がほとんど沈んでしまう寸でのところで、愛は離れることを決め、
彼女は助けを求めるために誰かを探し始めました。
ちょうどそのとき豊かさがりっぱなボートで通り過ぎていくのを
見かけました。
「豊かささん、あなたのボートに乗せてくれませんか?」
豊かさは答えました。
「すまない、僕のボートはたくさんの銀や金でいっぱいで、
君の乗る場所はどこにもないんだ」
それから愛は美しい船に乗ったうぬぼれに助けを求め、叫びました。
「うぬぼれさん、お願いです、助けてください」
「助けられないわ」
うぬぼれは言いました。
「だってあなた、ずぶぬれで私のきれいな船を汚すもの」
次に愛は悲しみが通り過ぎるのを見ました。
「悲しみさん、どうか私を一緒に乗せてください」
悲しみは答えました。
「愛さん、ごめん、僕は今一人でいる必要があるんだ・・・」
そして愛は幸せを見つけ、叫びました。
「幸せさん、どうか私を一緒に連れていってください」
でも、幸せはあまりに狂喜していたために、彼を呼んでいる愛の声が
聞こえませんでした。
愛はとうとう泣き出しました。
すると、ある声がどこからか聞こえてきました。
「おいで愛さん、僕が君を連れていってあげるよ」
それは島一番の長老でした。
愛はあまりに嬉しくて喜びすぎたために、彼の名前を聞くのを
忘れてしまいました。
やがて違う島にたどり着いたとき、その長老はどこかへ行って
しまいました。
そこで初めて愛はどんなに彼に助けてもらったのか気がつきました。
愛は知識をつかまえて尋ねました。
「私を助けてくれたのは誰だったのかしら?」
「それは時間だよ」
知識は答えました。
「でも、誰も助けてくれなかったのに、どうして時間さんは私を助けて
くれたの?」
知識は笑みを浮かべ、そして深い賢明さと誠実さをもって答えました。
「それは、時間だけだからさ。
どれだけ愛が素晴らしいかってことを理解する力があるのはね」
ふと、昔、友人が紹介してくれた“A LOVE STORY”というお話を思い出し、
幸せや悲しみ、知識そして、愛を含んだ他のすべてのフィーリングたち。
ある日、島が海の底に沈むというニュースが飛び込んできたので、
すべてのフィーリングたちはボートに乗って島を離れる準備を始めました。
残ったのは愛だけでした。彼女は最後の瞬間までこの楽園の島を
心に焼き付けておきたかったのです。
島がほとんど沈んでしまう寸でのところで、愛は離れることを決め、
彼女は助けを求めるために誰かを探し始めました。
ちょうどそのとき豊かさがりっぱなボートで通り過ぎていくのを
見かけました。
「豊かささん、あなたのボートに乗せてくれませんか?」
豊かさは答えました。
「すまない、僕のボートはたくさんの銀や金でいっぱいで、
君の乗る場所はどこにもないんだ」
それから愛は美しい船に乗ったうぬぼれに助けを求め、叫びました。
「うぬぼれさん、お願いです、助けてください」
「助けられないわ」
うぬぼれは言いました。
「だってあなた、ずぶぬれで私のきれいな船を汚すもの」
次に愛は悲しみが通り過ぎるのを見ました。
「悲しみさん、どうか私を一緒に乗せてください」
悲しみは答えました。
「愛さん、ごめん、僕は今一人でいる必要があるんだ・・・」
そして愛は幸せを見つけ、叫びました。
「幸せさん、どうか私を一緒に連れていってください」
でも、幸せはあまりに狂喜していたために、彼を呼んでいる愛の声が
聞こえませんでした。
愛はとうとう泣き出しました。
すると、ある声がどこからか聞こえてきました。
「おいで愛さん、僕が君を連れていってあげるよ」
それは島一番の長老でした。
愛はあまりに嬉しくて喜びすぎたために、彼の名前を聞くのを
忘れてしまいました。
やがて違う島にたどり着いたとき、その長老はどこかへ行って
しまいました。
そこで初めて愛はどんなに彼に助けてもらったのか気がつきました。
愛は知識をつかまえて尋ねました。
「私を助けてくれたのは誰だったのかしら?」
「それは時間だよ」
知識は答えました。
「でも、誰も助けてくれなかったのに、どうして時間さんは私を助けて
くれたの?」
知識は笑みを浮かべ、そして深い賢明さと誠実さをもって答えました。
「それは、時間だけだからさ。
どれだけ愛が素晴らしいかってことを理解する力があるのはね」
ふと、昔、友人が紹介してくれた“A LOVE STORY”というお話を思い出し、
2007.06.11 大事に育てます。。。
2ヶ月ほど前からキッチンのステンレス棚のところにゴボウが
小さなカップに水と一緒に入れられてて気になっていました。
しかし、どうしてゴボウがこんなところに差さっているのか
なぜか尋ねることを失念していたワタクシ。
ついに芽が出てきて葉っぱみたいになってきたので、とうとう母クリコに
聞くことにしました。
サ「なんでさぁ、ここにゴボウがいつまでも差さってるわけ?」
ク「バカっ!!これはゴボウじゃないわよっ!!」
サ「へ?じゃあ何?」
ク「幸福の木よっ!!」
ジーザス
罰当たりにもほどがあるな。
どうやらどっかからもらってきてキッチンで育てていたらしい^^;
小さなカップに水と一緒に入れられてて気になっていました。
しかし、どうしてゴボウがこんなところに差さっているのか
なぜか尋ねることを失念していたワタクシ。
ついに芽が出てきて葉っぱみたいになってきたので、とうとう母クリコに
聞くことにしました。
サ「なんでさぁ、ここにゴボウがいつまでも差さってるわけ?」
ク「バカっ!!これはゴボウじゃないわよっ!!」
サ「へ?じゃあ何?」
ク「幸福の木よっ!!」
ジーザス
罰当たりにもほどがあるな。
どうやらどっかからもらってきてキッチンで育てていたらしい^^;

