2007.02.26 存在
何かができる君
何かを成し遂げた君
何かの役に立つ君
そんな君じゃなくて
そんなにがんばる君じゃなくていいんだ
僕は
ただ 君がそこに
いてくれるだけでいい
ただ 君がそこで
生きてくれているだけでいい

illustration by 『描きかけの地図』のジャックさん
ありがとう×∞ 謎の絵描きさん(*^^*)♪
何かを成し遂げた君
何かの役に立つ君
そんな君じゃなくて
そんなにがんばる君じゃなくていいんだ
僕は
ただ 君がそこに
いてくれるだけでいい
ただ 君がそこで
生きてくれているだけでいい

illustration by 『描きかけの地図』のジャックさん
ありがとう×∞ 謎の絵描きさん(*^^*)♪
2007.02.23 心の瞳
心の瞳で君を見つめれば
愛すること それがどんなことだか
わかりかけてきた
言葉で言えない 胸の温かさ
遠回りをしてた人生だけど
君だけが今では
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで分かち合える
たとえ明日が少しづつ見えてきても
それは生きてきた人生があるからさ
いつか若さをなくしても
心だけは決して変わらない
絆で結ばれてる
夢のまた夢を 人は見てるけど
愛することだけはいつの時代も
永久(とわ)のものだから
長い年月を歩き疲れたら
微笑み投げかけて 手を差し伸べて
いたわり合えたら 愛の深さ 時の重さ
何も言わずわかり合える
たとえ昨日を 懐かしみ振り向いても
それは歩いてた足跡があるだけさ
いつか若さをなくしても
心だけは決して変わらない
絆で結ばれてる
ルルル ルルルルル ルルル ルルルルル
愛すること それがどんなことだか
わかりかけてきた
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで分かち合える
心の瞳で君を見つめれば
作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし 編曲:滝口亮介
カセットテープ(!!^^;)を整理していたら、友人と一緒に
この「心の瞳」をコンサートで歌ったテープが出てきました(ノ゜ο゜)ノ
もう10数年前のこと。。。思わずテープをなでなでしていました。
友人とは高校時代からの大親友で、学校で音楽の先生をしている彼女は
生徒たちがこの曲が好きでね、よく合唱祭で歌うんだよ、と紹介して
くれました。
歌詞を読んだだけで気にいったのはいうまでもありません。
曲も素晴らしいです^^
後から知ったことですが、これは坂本九さんが最後に歌ったラストシングルだ
そうで、奥様の柏木由紀子さんと二人の愛娘さんで「ママ・エ・セフィーユ
(maman et ses filles)」として、「心の瞳」を歌っています。
試聴はこちらから
しかし、現在製造中止になってるみたいですね。う〜ん残念。
でも、たぶん合唱曲として学生たちによって歌い継がれていくことでしょう^^
楽譜をさがしてまたピアノを弾きながら歌いたいと思っていたのですが、
どこへいってしまったのか、見当たりません。。。
こういうときは後ろの方に頼むのが一番^^
「どこでしょう?教えてください」
フラフラと父の仕事部屋に入り、発見!!
自分でさがそうとするより頼んだほうが早いこともありますね^^
愛すること それがどんなことだか
わかりかけてきた
言葉で言えない 胸の温かさ
遠回りをしてた人生だけど
君だけが今では
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで分かち合える
たとえ明日が少しづつ見えてきても
それは生きてきた人生があるからさ
いつか若さをなくしても
心だけは決して変わらない
絆で結ばれてる
夢のまた夢を 人は見てるけど
愛することだけはいつの時代も
永久(とわ)のものだから
長い年月を歩き疲れたら
微笑み投げかけて 手を差し伸べて
いたわり合えたら 愛の深さ 時の重さ
何も言わずわかり合える
たとえ昨日を 懐かしみ振り向いても
それは歩いてた足跡があるだけさ
いつか若さをなくしても
心だけは決して変わらない
絆で結ばれてる
ルルル ルルルルル ルルル ルルルルル
愛すること それがどんなことだか
わかりかけてきた
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで分かち合える
心の瞳で君を見つめれば
作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし 編曲:滝口亮介
カセットテープ(!!^^;)を整理していたら、友人と一緒に
この「心の瞳」をコンサートで歌ったテープが出てきました(ノ゜ο゜)ノ
もう10数年前のこと。。。思わずテープをなでなでしていました。
友人とは高校時代からの大親友で、学校で音楽の先生をしている彼女は
生徒たちがこの曲が好きでね、よく合唱祭で歌うんだよ、と紹介して
くれました。
歌詞を読んだだけで気にいったのはいうまでもありません。
曲も素晴らしいです^^
後から知ったことですが、これは坂本九さんが最後に歌ったラストシングルだ
そうで、奥様の柏木由紀子さんと二人の愛娘さんで「ママ・エ・セフィーユ
(maman et ses filles)」として、「心の瞳」を歌っています。
試聴はこちらから
しかし、現在製造中止になってるみたいですね。う〜ん残念。
でも、たぶん合唱曲として学生たちによって歌い継がれていくことでしょう^^
楽譜をさがしてまたピアノを弾きながら歌いたいと思っていたのですが、
どこへいってしまったのか、見当たりません。。。
こういうときは後ろの方に頼むのが一番^^
「どこでしょう?教えてください」
フラフラと父の仕事部屋に入り、発見!!
自分でさがそうとするより頼んだほうが早いこともありますね^^
2007.02.18 平和への道
『〜自由な風〜』の管理人さんでおちゃめなナースの響さんが
先日『私達はちきゅうじん』という記事の中で『ぼくは13歳 職業、兵士。』の本の中の
『ウガンダの子ども兵からのメッセージ 』を紹介してくれました。
自由に転載してくださいとのことなので、今日は私もそれをご紹介したいと
思います^^
私はこの子ども兵のメッセージを読んだとき、ある本に書かれていた内容を
思い出しました。
当時読んでいてものすごく響いてきた文章の中の一つです。
本棚から引っ張り出してそこの部分を引用してみましたので、ちょっと長いの
ですけれど、ウガンダの子ども兵からのメッセージ共々読んでもらえると
嬉しいです。(引用文は中略してるところもあります)
私達はよくこう言います・・・“私はもちろん、世界の平和を望んでいます。
でも、私にできることは何もありません。私は一人の人間にすぎないから。
そういうことは政治家にまかせます”と。そして、どうするのでしょう。
私達は自分の小さな殻の中に隠れ、世界平和の問題を背後に押しやって
しまいます。
なぜなら、自分には力がないと感じているからです。
一人の人間としての私は何ができるのでしょうか?
私の責任はどこにあるのでしょうか?
世界平和について話をすることはできますが、それで平和を実現できるわけ
ではありません。
世界平和について書き、パンフレットを送り、平和行進に参加することも
できますが、それで平和をもたらせるわけではありません。
大きな国際的な平和会議を開催することもできますが、
それで平和を実現できるわけではありません。
私達はみな平和を望んでいるのに、どこかで間違っているのです。
上から始めるのではなく、基礎からはじめなければならないのです。
私達は自分が思う通りのものになります。
国は国民が思う通りのものになります。
もし国民全体が攻撃的かまたは防衛的であれば、必ず戦争が起こります。
国民の心にねたみや欲や憎しみがあると、どんなに平和を口にしようと平和は
やって来ません。
国全体の考え方と意識を変えれば、その国の外交政策も変わります。
意識の変化によってのみ、世界を破壊から救うことができるのです。
人にお説教したり政府を批判しても無駄です。
変わる必要があるのは他の人々ではなく、私達自身なのです。
世界平和の実現は一人ひとりの内から始まります。
私とあなたの内部から始まります。
それはプールに投げ込まれた石のようなものです。
波は外へ外へと広がってゆきますが、それはまん中から始まるのです。
私達は今すぐにでも、平和のために始めることができます。
私達の心の中を見つめましょう。
私達の人生に何が起こっていますか?
家族には何が起きていますか?
一緒に働いている人との間には?
昨日、私が夫とけんかして腹をたてた結果、一体、何が起こるでしょうか?
自分の意見に反対したからもう二度と口をきかないとあなたが誓った人とは、
どうなるのでしょうか?
こうして平和が壊され、戦争が始まります。
自分の毎日の生活に平和をもたらし、まわりの人々を愛することを学ばな
かったら、どうして世界に平和をもたらすことができるでしょうか?
私達はみな、病気の一部にも、いやしの一部にもなれます。
私達次第なのです。
平和な人は戦争に抵抗せずに、平和を実践します。
もし、私達がどちらかの味方をすれば、それは攻撃をしかけることに
なります。
防御の姿勢は戦いを誘発します。
なぜなら、心の中ですでに戦っているからです。
平和は戦いとるものではありません。
自分の心の中の平和を達成しないと、平和の本質を理解することは
できません。
心の平和を実現するのは、絶え間ない祈りです。
愛なくして調和はあり得ません。
愛はすべてのドアを開ける鍵です。
愛はすべての傷をいやす香油です。
愛は闇を照らす光です。
愛はすべてを引き寄せ、全体を成し、ワンネスを創造します。
愛は私達に、自分の才能、助力、命を人に与えたいという気持ちにさせます。
愛は生きる価値を与えてくれるのです。
私達の心が完全に平和である時、すべての対立は消え、
私達は愛を通して人類を見るようになります。
※『フィンドホーンの花 』より抜粋
これを読んだことさえ忘れていましたが、響さんの記事を読んで
思い出しました^^
誰の心にも響くものではないかもしれません。
ただ、私の心の中には残っていて、現在自分の中にある身近な戦いを手放して
いこうとチャレンジしているのは、この言葉から始まったのかもしれないと
思い出した次第です。。。
ありがとう、響さん^^
〜ウガンダの子ども兵からのメッセージ〜
ぼくは2人の人間を殺した。
AK47と呼ばれる小型武器で。
小型武器とは、
ぼくたち子どもでも扱える小さくて軽い武器のことだ。
でも、この武器は僕らの国では作っていない。
ぼくが使っていた武器は外国から入ってきたものだった。
ぼくらのことをチャイルドソルジャー(子ども兵)と人は呼ぶ。
小型武器を持って戦う兵士だからだ。
でも、2年前までぼくはふつうの子どもだった。
家族がいて友達がいて幸せに暮らしていた。
ある日、大人の兵士が村にやってきてぼくを連れ去った。
ぼくはその日から兵士になった。
ぼくは人の殺し方を教え込まれ戦場で戦った。
逃げようとした友達は大人の兵士に耳を切り落とされた。
ぼくの目の前で友達が殺されていった。
女の子は大人の兵士に乱暴された。
怖かった。
家に帰りたかった。
お母さんに会いたかった。
運よく、ぼくは大人の兵士がいないときに
軍隊から逃げ出すことができた。
村に帰ってきたが、友達は誰もいなかった。
ぼくはみんなに「人殺し」といわれ
学校ではいじめられた。
家族や親戚からも怖がられ
前みたいな幸せは戻ってこなかった。
悲しかった。
寂しかった。
あるのは絶望だけだった・・・。
ぼくは何度も死のうと思った。
そして、何度も何度も自分自身に問いかけてみた。
ぼくは何のために生まれてきたのか?
ぼくはなぜ生きているのか?
ぼくは生きる価値がはあるのか?
ぼくにできることはあるのか?
「もし、ぼくに何かできることがあるなら、ぼくには生きる意味がある 」
ぼくはそう思った。
ぼくに何ができるか?
「ぼくとおなじ悲しみを、子どもたちに体験させたくない」
ぼくはそう思った。
ぼくには紛争の「悲しみ」を伝えることができる。
ぼくには平和の「喜び」を伝えることができる。
ぼくには、ぼくにしかできないことがある。
今、ぼくは先生になってそのことを伝えていこうと思っている。
ぼくの夢は学校の先生になること。
むずかしいかもしれないけど
あきらめずに夢を追っていきたい。
『ぼくは13歳 職業、兵士。』
ウガンダの子ども兵からのメッセージより
※勝手に転載大歓迎^^
先日『私達はちきゅうじん』という記事の中で『ぼくは13歳 職業、兵士。』の本の中の
『ウガンダの子ども兵からのメッセージ 』を紹介してくれました。
自由に転載してくださいとのことなので、今日は私もそれをご紹介したいと
思います^^
私はこの子ども兵のメッセージを読んだとき、ある本に書かれていた内容を
思い出しました。
当時読んでいてものすごく響いてきた文章の中の一つです。
本棚から引っ張り出してそこの部分を引用してみましたので、ちょっと長いの
ですけれど、ウガンダの子ども兵からのメッセージ共々読んでもらえると
嬉しいです。(引用文は中略してるところもあります)
私達はよくこう言います・・・“私はもちろん、世界の平和を望んでいます。
でも、私にできることは何もありません。私は一人の人間にすぎないから。
そういうことは政治家にまかせます”と。そして、どうするのでしょう。
私達は自分の小さな殻の中に隠れ、世界平和の問題を背後に押しやって
しまいます。
なぜなら、自分には力がないと感じているからです。
一人の人間としての私は何ができるのでしょうか?
私の責任はどこにあるのでしょうか?
世界平和について話をすることはできますが、それで平和を実現できるわけ
ではありません。
世界平和について書き、パンフレットを送り、平和行進に参加することも
できますが、それで平和をもたらせるわけではありません。
大きな国際的な平和会議を開催することもできますが、
それで平和を実現できるわけではありません。
私達はみな平和を望んでいるのに、どこかで間違っているのです。
上から始めるのではなく、基礎からはじめなければならないのです。
私達は自分が思う通りのものになります。
国は国民が思う通りのものになります。
もし国民全体が攻撃的かまたは防衛的であれば、必ず戦争が起こります。
国民の心にねたみや欲や憎しみがあると、どんなに平和を口にしようと平和は
やって来ません。
国全体の考え方と意識を変えれば、その国の外交政策も変わります。
意識の変化によってのみ、世界を破壊から救うことができるのです。
人にお説教したり政府を批判しても無駄です。
変わる必要があるのは他の人々ではなく、私達自身なのです。
世界平和の実現は一人ひとりの内から始まります。
私とあなたの内部から始まります。
それはプールに投げ込まれた石のようなものです。
波は外へ外へと広がってゆきますが、それはまん中から始まるのです。
私達は今すぐにでも、平和のために始めることができます。
私達の心の中を見つめましょう。
私達の人生に何が起こっていますか?
家族には何が起きていますか?
一緒に働いている人との間には?
昨日、私が夫とけんかして腹をたてた結果、一体、何が起こるでしょうか?
自分の意見に反対したからもう二度と口をきかないとあなたが誓った人とは、
どうなるのでしょうか?
こうして平和が壊され、戦争が始まります。
自分の毎日の生活に平和をもたらし、まわりの人々を愛することを学ばな
かったら、どうして世界に平和をもたらすことができるでしょうか?
私達はみな、病気の一部にも、いやしの一部にもなれます。
私達次第なのです。
平和な人は戦争に抵抗せずに、平和を実践します。
もし、私達がどちらかの味方をすれば、それは攻撃をしかけることに
なります。
防御の姿勢は戦いを誘発します。
なぜなら、心の中ですでに戦っているからです。
平和は戦いとるものではありません。
自分の心の中の平和を達成しないと、平和の本質を理解することは
できません。
心の平和を実現するのは、絶え間ない祈りです。
愛なくして調和はあり得ません。
愛はすべてのドアを開ける鍵です。
愛はすべての傷をいやす香油です。
愛は闇を照らす光です。
愛はすべてを引き寄せ、全体を成し、ワンネスを創造します。
愛は私達に、自分の才能、助力、命を人に与えたいという気持ちにさせます。
愛は生きる価値を与えてくれるのです。
私達の心が完全に平和である時、すべての対立は消え、
私達は愛を通して人類を見るようになります。
※『フィンドホーンの花 』より抜粋
これを読んだことさえ忘れていましたが、響さんの記事を読んで
思い出しました^^
誰の心にも響くものではないかもしれません。
ただ、私の心の中には残っていて、現在自分の中にある身近な戦いを手放して
いこうとチャレンジしているのは、この言葉から始まったのかもしれないと
思い出した次第です。。。
ありがとう、響さん^^
〜ウガンダの子ども兵からのメッセージ〜
ぼくは2人の人間を殺した。
AK47と呼ばれる小型武器で。
小型武器とは、
ぼくたち子どもでも扱える小さくて軽い武器のことだ。
でも、この武器は僕らの国では作っていない。
ぼくが使っていた武器は外国から入ってきたものだった。
ぼくらのことをチャイルドソルジャー(子ども兵)と人は呼ぶ。
小型武器を持って戦う兵士だからだ。
でも、2年前までぼくはふつうの子どもだった。
家族がいて友達がいて幸せに暮らしていた。
ある日、大人の兵士が村にやってきてぼくを連れ去った。
ぼくはその日から兵士になった。
ぼくは人の殺し方を教え込まれ戦場で戦った。
逃げようとした友達は大人の兵士に耳を切り落とされた。
ぼくの目の前で友達が殺されていった。
女の子は大人の兵士に乱暴された。
怖かった。
家に帰りたかった。
お母さんに会いたかった。
運よく、ぼくは大人の兵士がいないときに
軍隊から逃げ出すことができた。
村に帰ってきたが、友達は誰もいなかった。
ぼくはみんなに「人殺し」といわれ
学校ではいじめられた。
家族や親戚からも怖がられ
前みたいな幸せは戻ってこなかった。
悲しかった。
寂しかった。
あるのは絶望だけだった・・・。
ぼくは何度も死のうと思った。
そして、何度も何度も自分自身に問いかけてみた。
ぼくは何のために生まれてきたのか?
ぼくはなぜ生きているのか?
ぼくは生きる価値がはあるのか?
ぼくにできることはあるのか?
「もし、ぼくに何かできることがあるなら、ぼくには生きる意味がある 」
ぼくはそう思った。
ぼくに何ができるか?
「ぼくとおなじ悲しみを、子どもたちに体験させたくない」
ぼくはそう思った。
ぼくには紛争の「悲しみ」を伝えることができる。
ぼくには平和の「喜び」を伝えることができる。
ぼくには、ぼくにしかできないことがある。
今、ぼくは先生になってそのことを伝えていこうと思っている。
ぼくの夢は学校の先生になること。
むずかしいかもしれないけど
あきらめずに夢を追っていきたい。
『ぼくは13歳 職業、兵士。』
ウガンダの子ども兵からのメッセージより
※勝手に転載大歓迎^^
2007.02.16 懲りないマオちゃん
ジロウ叔父の娘で村出身者の中で一番強烈キャラのマオちゃん。
誰もが数年で戻ってくるだろうと思っていた・・・
しかし、もう結婚して20年になるという。
当の本人が一番ビックリしていました^^;
どう強烈か・・・
押しの強さのイメージでは林寛子、女王様ぶりはうのちゃん。
こんな二人を足して2で割ったようなお方でしょうか。
いや〜もっと激しいかも。。。
うのちゃんのわりにはかなり村ではおバカさん扱いされているんですけど
ね・・・^^;
というのも・・・
先日キクちゃんとマオちゃんと外でご飯を食べていたときの
ことです。
マ「あたしさ〜、車上荒しに遭っちゃってさ〜」
キ「この話、ほんとバカだから聞いてやってよ」
車上荒しって・・・なんか流行ってるなあ・・・^^;
参照:『「厄落とし」という考え方』
サ「なんで?バッグ置いてどっかいったの?」
キ「そう。あまりにバカだから」
マ「あたしってチャレンジャーなんだよね」
サ「チャレンジャー?」
マ「車離れるとき思ったの。
『取れるもんなら取ってみな』って。
そういう意味でチャレンジャー」
・・・_| ̄|○
おバカチャレンジャーよ、
実際取られてどーする!?
犯人の手口は車の後ろのガラスを割ってバッグを奪っていった・・・
その中にはお財布からカード、電子辞書、手帳、運転免許証など、
貴重品すべて入っていて、短時間の間にカードで200万ほど使われた
そうです。
これはカード会社が負担してくれたみたいで、助かったみたいなん
ですけどね。
これで懲りてるはずなのに、昨日の夜うちにやってきたマオちゃんは
路駐した車の中にまたバッグを置いてきました。
マ「ヤバい?」
サ「ヤバいに決まってんじゃん!!早く取ってきなよ!!」
車を離れるときに
「あ〜、あたしのバッグって
なんてかわいいんだろう♪」
って振り返って見るのがたまらないんだそうです。
つける薬がありませんよ。・・・( ̄∀ ̄A
そんなわけで村人はマオちゃんに誰も同情しないんです^^;
むしろいつもけちょんけちょんに言われているんですけど、
懲りないんです。
※よい子のみなさんは車の中にバッグを置いていかないように
しましょう。
しかし、そんなマオちゃんから驚愕の言葉を聞くことになります。
最近「オーラの泉」に凝ってるそうで、よく見るんですって。
自称「エハラー」。
(あ、4月から「オーラの泉」はゴールデンになるそうです♪)
「ちょっとそこどいてくれませんか?」
狭い歩道に座り込んで靴紐を結んでいるマオちゃんは
自転車をひいてそう頼んでいる人に向かって
「こっちは靴紐結んでるのよ!!
ちょっと待ちなさいよщ(゜Д゜щ)
!!」
と激怒りし、その女性と路上で言い争いをするようなあのマオちゃんが・・・
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
車上荒しに果敢にチャレンジし、自称「物欲の塊」ともいうそんなマオちゃん
ではありますが、ものすっごく世話好きでパワフルな人なので、
今後の動向に目が離せなくなってきました。
「変わったね・・・マオちゃん・・・」
思わずボソっとつぶやいてしまったワタクシであります。
東京に雪が降るかも・・・^^;
誰もが数年で戻ってくるだろうと思っていた・・・
しかし、もう結婚して20年になるという。
当の本人が一番ビックリしていました^^;
どう強烈か・・・
押しの強さのイメージでは林寛子、女王様ぶりはうのちゃん。
こんな二人を足して2で割ったようなお方でしょうか。
いや〜もっと激しいかも。。。
うのちゃんのわりにはかなり村ではおバカさん扱いされているんですけど
ね・・・^^;
というのも・・・
先日キクちゃんとマオちゃんと外でご飯を食べていたときの
ことです。
マ「あたしさ〜、車上荒しに遭っちゃってさ〜」
キ「この話、ほんとバカだから聞いてやってよ」
車上荒しって・・・なんか流行ってるなあ・・・^^;
参照:『「厄落とし」という考え方』
サ「なんで?バッグ置いてどっかいったの?」
キ「そう。あまりにバカだから」
マ「あたしってチャレンジャーなんだよね」
サ「チャレンジャー?」
マ「車離れるとき思ったの。
『取れるもんなら取ってみな』って。
そういう意味でチャレンジャー」
・・・_| ̄|○
おバカチャレンジャーよ、
実際取られてどーする!?
犯人の手口は車の後ろのガラスを割ってバッグを奪っていった・・・
その中にはお財布からカード、電子辞書、手帳、運転免許証など、
貴重品すべて入っていて、短時間の間にカードで200万ほど使われた
そうです。
これはカード会社が負担してくれたみたいで、助かったみたいなん
ですけどね。
これで懲りてるはずなのに、昨日の夜うちにやってきたマオちゃんは
路駐した車の中にまたバッグを置いてきました。
マ「ヤバい?」
サ「ヤバいに決まってんじゃん!!早く取ってきなよ!!」
車を離れるときに
「あ〜、あたしのバッグって
なんてかわいいんだろう♪」
って振り返って見るのがたまらないんだそうです。
つける薬がありませんよ。・・・( ̄∀ ̄A
そんなわけで村人はマオちゃんに誰も同情しないんです^^;
むしろいつもけちょんけちょんに言われているんですけど、
懲りないんです。
※よい子のみなさんは車の中にバッグを置いていかないように
しましょう。
しかし、そんなマオちゃんから驚愕の言葉を聞くことになります。
最近「オーラの泉」に凝ってるそうで、よく見るんですって。
自称「エハラー」。
(あ、4月から「オーラの泉」はゴールデンになるそうです♪)
「ちょっとそこどいてくれませんか?」
狭い歩道に座り込んで靴紐を結んでいるマオちゃんは
自転車をひいてそう頼んでいる人に向かって
「こっちは靴紐結んでるのよ!!
ちょっと待ちなさいよщ(゜Д゜щ)
!!」
と激怒りし、その女性と路上で言い争いをするようなあのマオちゃんが・・・
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
車上荒しに果敢にチャレンジし、自称「物欲の塊」ともいうそんなマオちゃん
ではありますが、ものすっごく世話好きでパワフルな人なので、
今後の動向に目が離せなくなってきました。
「変わったね・・・マオちゃん・・・」
思わずボソっとつぶやいてしまったワタクシであります。
東京に雪が降るかも・・・^^;
2007.02.13 鍵では開かない扉
僕は、難しいことは解かりませんが
鍵では開かない扉もあるように思ってるこの頃です
怪しい絵描きのジャックさんがまたしても、謎の言葉を残して
帰っていきました。ほんとに、謎の人物だ・・・(・ω・)
じゃあ、どうしたら開くんだろう?
いろいろ考えてみたんですけど・・・
その1 アニマル浜口に降臨してもらい気合で蹴り開ける
扉|┗┐ヽ(・◇・´)ノ キアイダ、キアイダ、キアイダァァァァァァァァ!!
その2 透明人間になってすり抜ける
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ |扉 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
その3 他の扉をさがす
o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
その4 サリーちゃんに頼む
(^O^)ノ マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン
その5 ・・・^^;
・・・ワタクシのボケにもアイディアにも限界があるようです
ヒュー 彡(-L-彡)・・・・・
変化の扉を開けるとき、鍵でも開かなかったらどうしましょう?
いやーん、今夜も眠れない・・・
鍵では開かない扉もあるように思ってるこの頃です
怪しい絵描きのジャックさんがまたしても、謎の言葉を残して
帰っていきました。ほんとに、謎の人物だ・・・(・ω・)
じゃあ、どうしたら開くんだろう?
いろいろ考えてみたんですけど・・・
その1 アニマル浜口に降臨してもらい気合で蹴り開ける
扉|┗┐ヽ(・◇・´)ノ キアイダ、キアイダ、キアイダァァァァァァァァ!!
その2 透明人間になってすり抜ける
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ |扉 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
その3 他の扉をさがす
o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
その4 サリーちゃんに頼む
(^O^)ノ マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン
その5 ・・・^^;
・・・ワタクシのボケにもアイディアにも限界があるようです
ヒュー 彡(-L-彡)・・・・・
変化の扉を開けるとき、鍵でも開かなかったらどうしましょう?
いやーん、今夜も眠れない・・・

